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017 :みなさまの「玉ねぎ」

2007.11.25 19:43  鑑賞

玉ねぎの匂いの染みた手のひらが見上げる頬を包んで笑う(ぱぴこ)

☆泣かなくってもいいよって、言われているみたい。

つえつえと光る玉ねぎだったのにあなたは刻むのが上手だね(百田きりん)

☆ばらばらになってしまった。

しあわせであったと思う玉ねぎを刻むついでに泣くぐらいには(pakari)

☆なにかと理由をつけて泣きたいのであった。

あーなんか自分がどんどん厭になるただ玉ねぎをざくざくと切る(花夢)

☆指まで切りませんようにね。

「玉ねぎを琥珀に炒めて入れました。泣きたい方にごちそうします(店主)」(ハルジオン)

☆こんな喫茶店があったら素敵だなー。

素のままで愛して 水にさらしたら玉ねぎだってサラダになれる(描町フ三ヲ)

☆シラフではなかなかね……。


敬称略ですみません。
素敵な歌をありがとうございました!
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